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アピスト雑誌

アピストは多くの種類がいて、初心者の私はほとんど把握しきれていませんでした。
そこで、オークションでアピスト特集の雑誌を集めて勉強しているところです。

今日は、今までに集めたアピスト雑誌をさらっと紹介していきたいと思います。


アクアライフ 1996 No.202
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アクアライフ 2005 No3.14
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アクアライフ 2007 No.335
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アクアライフ 2009 No.356
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アクアマガジン 1991 第9号
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アクアマガジン 1995 第26号
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フィッシュマガジン 2008 Vol.510
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7冊あります。
これらの本を読んで、今買いたいアピストNO1は、、、
アピストグラマ バエンスヒ (インカ50)です!

紹介した雑誌の上から4つ目のアクアライフ 2009の表紙になっている魚ですね。

いかつい顔、たらこ唇、そしてギザギザの背ビレ・・・・たまりません。

かなり飼いたいのですが、水槽を増やす場所がないので我慢してます^^;
水槽増やすと奥様に怒られるのです・・・w



それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...
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リ○ィパイプ購入

ネットオークションで面白い物を購入しましたので、紹介したいと思います。




このようなプラ製の箱に入っていました。
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箱の中から、製品を取り出した後の状態がこちら。
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スポンジやパイプ掃除のブラシ等が付属品として入っていました。
説明書も入っていましたが、中国語で書かれていました。
中国製品のようです。













そして、今回購入したのがコチラ!
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某A○A社の○○ィパイプそっくりです。
材質は、プラ製なので割れる心配がないです。
半分ずつの部品を接着させて製造しているようなので、真ん中に筋が入っています。















そして吸水側もあります。
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3つのパーツに分かれていて、なんと油膜取りの機能まで付いています。











ホースとの接続部には、このアタッチメントで取り付けます。
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ちゃんとゴムパッキンも付いていて、水漏れ防止も考えられています。
今回は、12/16径のホース用のアタッチメントを購入しましたが、大きい径のホース用のアタッチメントもあるようです。











全て組み上げた状態がこちら。
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なかなかしっかりした作りで、多少乱暴に扱っても壊れる心配はなさそうです。













そして、油膜のひどかった90cm水槽に余っていた外部濾過機を用いて設置しました。
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油膜があっというまになくなりました。
素晴らしい商品だと思います。
訴えられそうな気がしなくもないですが・・・

そういえば、来月に本家からもステンレス製の油膜取りが発売されるようですね。
実物見て、良さそうだったら買ってみようかと思います。







最後に現状の90cm水槽を・・・
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石も取り出し、リセット直前の状態です。
キューバパール草原を目指していましたが、草原にはほど遠く、うまく育てることができませんでした・・・。
いつかリベンジしたいです。

なんとか来月あたまくらいには、リセットしたいと思っています。




それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

スカイアクアリウム

お盆休み中に六本木ヒルズで開催している「スカイアクアリウム」というイベントに行ってきたので紹介したいと思います。
ちなみに9月25日まで開催しているそうなので、興味がある方は行ってみてはどうでしょうか。
それと入場料は大人2000円でした・・・少し高いです^^;



六本木ヒルズの展望台からの眺めです。
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そして展望台の部屋に置いてあったクマノミ水槽です。
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水槽越しに東京タワーが見えちゃってます。素敵です。










そしてスカイアクアリム会場に入ると、最初に金魚水槽がありました。
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水槽の後方に液晶モニターが置いてあり、和風な映像が流れていました。






次の部屋へ行くと、真っ暗な部屋に水槽が並べられていて、水槽だけがライトアップされていました。

水草水槽①
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溶岩石にアヌビアスナナ、後方にボルビディスが茂った水草水槽です。
魚はレッドライントーピードバルブでしょうか。
地味めな水槽という印象です。











水草水槽②
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流木と色々な水草で構成されています。
ショップに置いてあるような水槽という印象を受けました。
維持管理が容易になるよう作っているんでしょう。










海水水槽③
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照明が青いのでコンデジで撮るのが難しいですね。









水草水槽④
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前方はリシア、後方に赤系の水草が沢山植えられてます。
色彩的にインパクトがあります。










海水水槽⑤
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魚が見当たりません・・・。










海水水槽⑥
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ライブロックで中央にアーチを作ってあります。
魚はデバスズメダイでしょうか。
なかなか綺麗でした。











海水水槽⑦
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海水水槽の中では、これが一番好みでした。
ブルーの魚が沢山泳いでいて、サンゴも色んな種類が入っているようです。
こういうの見ちゃうと海水水槽やりたくなってしまいますが、お金がすごい掛かりそうですね・・・^^;











水草水槽⑧
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水草水槽の中では、これが一番好みでした。
明るい色の水草を使っていて、爽やかな感じです。
こういう色使いは参考にしたいところです。
ただ前景草が植えておらず、ソイル剥き出しなのが少し寂しいですね。








水草水槽⑨
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この水槽は、90cm水槽の側面を正面にして見せていると思われます。
奥行きがありましたが、あまり上手に活かせていないような・・・。









紹介は以上になります。
皆さんは、どの水槽が好みだったでしょうか?




それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...
プロフィール

Author:tomo
ADAに憧れ、水草水槽をやってます。
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