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アクアグッズ購入

久しぶりにアクアグッズを購入したので、紹介したいと思います。

お店は、An aquarium.で購入しました。
アピストが沢山いて、目の毒でしたが、今回は器具のみ買ってきました。
(アピストもっと飼いたいのですが、水槽増設の許可がおりません・・・)




今話題のADA 20周年記念品のピンセットM(ブラック)を買いました。
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黒いのがひとつでも欲しかったんです。ピンセットのLサイズは持っているので、今回はMサイズを購入しました。
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そして、アピスト用人口餌。うちにいるアピスト ビタエニのためにです。
お店のステッカーが付いていてオシャレです。中身を使い切っても容器は取っておきたくなります。
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そして、足し水用の容器。
これ使ってみましたが、造りがしっかりしています。
5リットルほど入るので途中で足し水が足りなくなることもなく、便利です。
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そしてお掃除スポイト。
まだ使っていないので、感想はまた後日。
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最後に、中身は空っぽの遮光ビン。
使っていない餌を入れておくのにいいかと思い購入しました。
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アクアグッズを購入すると、やっぱりワクワクしちゃいますね。
An aquarium.は、かゆいところに手の届く感じの商品が沢山あって、つい色々買ってしまいます。



それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...
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ソーラーⅠ用のセード自作

我が家では、90cm水槽にソーラーⅠを2基使用しています。
メタハラを使用している方には分かって頂けるかと思いますが、漏れる光っていうのが、結構目に優しくない感じで家族からも苦情がでていました。
そこで、セード(傘)を自作しましたので、紹介したいと思います。







まずはホームセンターで、粘着テープ付きのフックとアルミ板(400*300*0.5)を2枚購入しました。
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このアルミ板は、板厚0.5mmと薄いので、カッターで何度か線を入れれば、あとは机の角に沿わせながら折り曲げることで、簡単にカットすることができます。
ここでは、400*300の板を400*225へカットしました。
そして、カッターで線を入れて、机の角を使いながら、ほどよい角度に折り曲げ、フックを付ければ完成しちゃいます。















いきなり完成品です。
角が危ないので、C10の面取りも施してあります。
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そして、ソーラーⅠへ装着!
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漏れる光をかなり防ぐことができています。
重みでソーラーⅠが多少傾いていますが、そんなに気になりません。
90cm水槽の横側には、人がいかないので、今回、サイドのセードは作りませんでした。

今回のセード作成は、¥2000以内でできました。作成時間は30分程度です。
手軽に作成することができ、満足しています。
















そして、90cm水槽の現状も紹介。
ショートヘアグラスがほぼ絨毯になりました。
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メタハラの強い光で育成しているためか、ショートヘアグラスの背丈は、かなり低いです。
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一見綺麗に見えるのですが、よく見ると・・・
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イソギンチャクのような気持ちの悪いコケがあちらこちらに・・・

石に付いたものは、手で簡単に取れましたが、水草のはカットするしかなさそうです。
来週あたり、フィルターの掃除をして、様子を見ることにします。




それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

Aqua Furniture

本日は、我が家で使用している水槽台について紹介したいと思います。

90cm水槽と60cm水槽では、GRASSY AQUAさんが取り扱っているAqua Furnitureという水槽台を使用しています。
色は、両方ともグランドウォルナットです。
Aqua Furnitureは、色もたくさんあって、選ぶ際かなり迷いました。
当初は、ソーラーIホワイトと揃えて白い水槽台にしようと思っていたのですが、「白だと水景より目立ってしまうんじゃない?」という妻の一言もあり、他の家具の色も考慮して、暗めの色のグランドウォルナットに決定しました。


こちらが、90cm用の水槽台です。
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グランドウォルナットの色は、木目のついた暗めの色です。
表面は結構丈夫で、今のところ目立つ傷等は見当たりません。
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そして、この水槽台の特徴がココ↓
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水槽台の左右に楕円状の配管用穴が開いています。
ADAの水槽台にも左右に穴は開いていますが、他のメーカーの水槽台ではあまり見かけないですね。
この左右の穴は、リリィパイプを使う場合、水槽のサイドから配管できて綺麗に見えます。

この楕円状の穴なのですが、少し失敗したなと感じる点があります。
我が家では、ろ過にエーハイム2076を使用しており、ホース径が16/22mmなのですが、このホースのダブルタップは形状が大きめで、レバーをひねって止水状態にした際、この穴を通らなくなってしまうのです。
なので、リリィパイプを外すときは、少し苦労してます。

穴の形状は、オーダーすれば変更可能だと思いますので、これから購入される方は、ろ過器及び穴形状をよく考慮した方がいいと思います。






こちらは、右側の穴です。現在は、ヒーターのコードが通っています。
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そして、内側の紹介。
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エーハイム2076の上方には、十分スペースがあります。
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右側には、自作したメタハラ安定器の吊り下げボードが置いてあります。
隠れていて見えていませんが、水槽台の背板の右下に電源コードを通す用の円形の穴がひとつ開いています。
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こちらは、左側の吸水、排水パイプが通っている部分です。
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扉がバタンと閉まるので、クッション材を自分で付けています。
これでだいぶ静かになりました。
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次に60cm用の水槽台です。
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90cm用のものは、両側に扉が開くのに対し、60cm用のものは、片側に開きます。
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そして、両側に穴が開いています。
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60cm用のろ過器はたいてい12/16mm径のホースを使用すると思いますが、このホース用のダブルタップはきちんとこの穴を通過しますので、問題ありません。




Aqua Furnitureを2台使用した感想としては、これほど見た目が良く、機能的で、頑丈な素晴らしい水槽台は他になかなかないと思います。
値段もADAのものより安いですし、買って満足しています。




それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

ブッパッ!

本日、ADA製品を購入しちゃいました。





90cm水槽に少々油膜が出てきたので、興味のあったVUPPA-Ⅰを購入しました。
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久しぶりに見る銀色の箱です。


箱を開けると、本体、電源アダプタ、予備のスポンジが入っていました。
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本体の中には、最初からスポンジがセットされています。





そして、さっそく設置。
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油膜はグングン吸い込まれ、あっというまに綺麗な水面になりました。

が、しかし、ポンプの音がうるさい・・・。
時間が経てば、消えるのかな・・・?
それとも初期不良・・・?



<追記>
1日経過後、音は静かになりました。
他の水槽に移しても音が大きくなるようなことはありませんでした。



それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

器具の紹介

本日は、色々な器具を紹介したいと思います。



まずは、チャームで購入したこちらから。
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ステンレスジョイント JL管 φ5(L50×W15×L270×W20mm)です。
CO2添加の配管をスッキリさせたいなと思い購入しました。



CO2用のストーンを取り付けました。
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そして60cm水槽へ設置。
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パイプの長さが270mmあるのですが、60cm水槽の深さにぴったりです。
今までエアーチューブを水槽内まで入れていたのですが、このステンレスパイプの使用によりストーンを横向きに固定することができますし、取り出しも楽にできるので気に入っています。









そして次がバブルストッパー。
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以前、エアレーションにより飛散した水で水槽台をダメにしてから、水槽外へ水が跳ねないようにするため、エアレーションは弱めの設定にしていました。
弱くはしているものの照明機器の下面に水跡が付いていたりして、ずっと気になっていたので今回、導入してみました。





これで、思いっきりエアレーションができます。
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ケースは透明でそれほど目立つこともありません。
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こちらは、以前オークションで手に入れたボトムレリーズです。
かなり前に手に入れていたのですが、本日始めて使用しました。
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使った肥料は、アイアンボトムです。
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半分に切断して、2箇所に埋めました。
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調子の良くないクリプトの近くに埋めてみました。
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ボトムレリーズを使用した感想は・・・・
う~ん・・・・
・・・・・・・・・
ピンセットでもいいかな・・・・
といったところです^^;








次は、掃除道具。
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底床クリーナーの先端部に排水溝ネットを輪ゴムで留めたものです。



これを底床に押し付けて水替えします。
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ソイルの目詰まりを防ぐことを目的とし、セットから4ヶ月以上経過した60cm水槽で、たまに実施してます。




排水した水は、こんな感じで濁っていて目詰まりの原因となる汚泥を取り除くことができました。
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現状の60cm水槽は、このような感じです。
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左後方が、ピンナティフィダで覆い尽くされている・・・・
この水草は、かなり成長が早くて手を焼きますね。









最後に、コメントでリクエストのあった90cm水槽で使用しているソーラーⅠ(ホワイト)を紹介します。
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白い本体の上に白でADAのロゴが印刷されています。
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白だと部屋の中でも、あまり目立たないので気に入ってます。
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が、しかし!大きな欠点が!
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これは、傘の表面のアップなのですが、細かい傷が付いてしまっています。
吊るすワイヤー等が擦れたときに付けてしまった傷です。
少し離れて見れば、まず分からないのでそんなに気にはなりませんが。

ガンメタの塗装のものは、使ったことがないので分かりませんが、ホワイトの塗装はかなり弱く、傷付きやすい感じがします。




それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

リ○ィパイプ購入

ネットオークションで面白い物を購入しましたので、紹介したいと思います。




このようなプラ製の箱に入っていました。
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箱の中から、製品を取り出した後の状態がこちら。
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スポンジやパイプ掃除のブラシ等が付属品として入っていました。
説明書も入っていましたが、中国語で書かれていました。
中国製品のようです。













そして、今回購入したのがコチラ!
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某A○A社の○○ィパイプそっくりです。
材質は、プラ製なので割れる心配がないです。
半分ずつの部品を接着させて製造しているようなので、真ん中に筋が入っています。















そして吸水側もあります。
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3つのパーツに分かれていて、なんと油膜取りの機能まで付いています。











ホースとの接続部には、このアタッチメントで取り付けます。
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ちゃんとゴムパッキンも付いていて、水漏れ防止も考えられています。
今回は、12/16径のホース用のアタッチメントを購入しましたが、大きい径のホース用のアタッチメントもあるようです。











全て組み上げた状態がこちら。
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なかなかしっかりした作りで、多少乱暴に扱っても壊れる心配はなさそうです。













そして、油膜のひどかった90cm水槽に余っていた外部濾過機を用いて設置しました。
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油膜があっというまになくなりました。
素晴らしい商品だと思います。
訴えられそうな気がしなくもないですが・・・

そういえば、来月に本家からもステンレス製の油膜取りが発売されるようですね。
実物見て、良さそうだったら買ってみようかと思います。







最後に現状の90cm水槽を・・・
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石も取り出し、リセット直前の状態です。
キューバパール草原を目指していましたが、草原にはほど遠く、うまく育てることができませんでした・・・。
いつかリベンジしたいです。

なんとか来月あたまくらいには、リセットしたいと思っています。




それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

ADAツール

ずっとADAのツールに憧れていました。
そして、ついにADAのトリミングツールを購入したので、紹介したいと思います。

ちなみに、ヤフオクで中古のものを購入しました。






この画像だけで当てれれば、かなりのADA通です^^
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これで分かっちゃう方は、いるかも?
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ハサミですね。
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そして上から。
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少し歪んでるのが分かっちゃいますね^^;









じゃん!

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プロシザース・ウェーブです。
この曲線美!
ADA好きにはたまりません。












そして、なんともうひとつ購入しております。
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トリミング専用ハサミ-カーブタイプです。


ADAのツールは、所有する満足感がありますね。

使いこなせる気がしませんが、大事に使っていきたいです。




それと、こないだ流木を撤去した60cm水槽ですが、ゴミが舞い上がった為か、憎きアオミドロが生えてきました(汗
早くリセットを進めなければいけません。




それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

90cm水槽の器具の紹介

本日は、90cm水槽の器具について紹介したいと思います。





まずは、こちら。購入時の写真です。
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リリィパイプP (P-6 φ17)です。
出水用リリィパイプの中で一番でかいやつです。
ガラス製品は綺麗ですが、取扱いを慎重にするのと、こまめに掃除が必要です。










そして吸水用。
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ニュー・リリィパイプV (V-7 φ17)です。
これ、内部の一番奥って、どうやって掃除するんですかね?
ハイター漬けとかしないと駄目なのかもしれませんが、面倒なのでいつも一番奥が少し汚れた状態です(汗











そして、ソーラーⅠ(ホワイト)
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90cm水槽では、ソーラーⅠを2つ使用しています。
以前60cm水槽でソーラーⅠを使用してまして、90cm水槽のためにもう1台購入しました。












こちらは、ADAの水温計。
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NAサーモメーターJ・クリアタイプ J-10CLです。
キスゴムがなく綺麗な水温計ですね。
でも、水温計ってあまり見ないかも・・・












お次は、リリィパイプの内側を掃除するブラシです。
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スプリングウォッシャー M(パイプ径Ø17以上用)です。
これを初めて使用した時、リリィパイプ内の汚れが綺麗に取れて感動した覚えがあります。













お次は、スペシャルなこれ!!
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貼ってあるシールでもうお分かりかと思いますが。
factory-style さんに製作して頂いたヒータービルトインカスタムのエーハイム2217サブフィルターです。
このサブフィルターの中には、150Wのヒーターが2本入っていて、ヒーターを水槽内に入れる必要がなくなるというナイスな器材です。
更に、factory-style さんにサブフィルターの出水部の口径をφ17へ拡大する改造もして頂きました。
内部には、ヒーター以外にバクトコレーション(Lサイズ)という濾過材が入っています。














これは、自作もの。
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電源タップ2つ、タイマー、ソーラーⅠの電子安定器2つを取付ける台を作成しました。














こちらは、ソーラーⅠ取付け時のもの。
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ソーラーⅠの空箱を土台にして取付けています。
高さが丁度イイ感じです。
竿がしなっています・・・










こちらは、ソーラーⅠを吊り下げている物干し竿です。
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「窓枠物干し」という商品です。
付属の竿は、ソーラーⅠ2台の重みでしなってしまったので、後からφ25のステンレスパイプを購入しています。













次は、水槽台の中です。
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なんだかギッシリです^^;











こちらは先ほど紹介した自作の台ですね。
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右側にすっきりと収まっています。
ソーラーⅠの電源は、アナログ式タイマー2台にそれぞれ繋いでいます。
下側のデジタル式タイマーには、CO2の電磁弁とエアーポンプが繋がっています。
フィルターとヒーター2つの電源は、スイッチ付きのタップを使用してます。100円ショップで購入しました。













外部フィルターの排水ホースの途中の画像です。
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WaterPlantsWorldさんで購入した CO2マスターアドバンス16/22mm用 と エアーマスター アドバンス16/22mm用 です。
間違えないよう、私が手書きでエアーとかCO2って書いてます。
実際は、逆流防止弁のところのシリコンの色で区別できるらしいです^^;







エアーポンプです。
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日動のスーパーノンノイズ W-1000という商品です。
吐出口が2つあり、それを付属のY字ジョイントで1つにしています。
かなりハイパワーなエアーポンプです。
最初は、水心 SSPP―2Sを使用していたんですが、出てくるエアーの量が少なかったため、これに変更しました。
水圧が高く、水漏れが怖いので、逆流防止弁を途中に2つ付けています。





こちらは、ミドボン。
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こちらはWaterPlantsWorldさんからレンタルしています。
一緒に大型ボンベ変換アダプターADA用も購入しました。










そして、外部フィルターです。
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エーハイム プロフェッショナル3e 2076という商品です。
ろ材コンテナとして2.0リットル×3個入っており、全てにサブストラット プロ レギュラーを入れています。




器材は頑張って豪華にし満足しているのですが、肝心の水槽の中身が追いついていない感じです^^;
もっとレイアウト技術と水草育成技術を精進していきたいと思います!



それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

ADAのツール

本日家に届きましたADAのツールを紹介したいと思います。






こちらです。
P1060954.jpg
これだけで分かったアナタは、かなりのADAオタです^^



















これでもう分かると思います。
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じゃん!
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そうです、こちらはADAのボトムレリーズです。
肥料を底床に打ち込むやつですね。
ヤフオクで安かったもので、つい購入してしまいました^^;

ピンセットで十分なのに・・・でも使ってみたかったからイイんです!







指を引っ掛ける部分には、ADA と aqua design amano の文字が。
P1060955.jpg

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まだ使用していないので、後日、使用感についてレビューしたいと思います。


それでは、今日はこれまで。

To Be Continued...

90cm水槽の水替え

本日は、90cm水槽の水替えについて紹介したいと思います。



まず排水方法についてです。
下の写真で使用している水替え道具は、ニッソーのスーパークリーナーというものです。
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スーパークリーナーに5cmほどにカットした耐圧ホース(内径15mm)を繋ぎます。
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そしてホームセンターで売っているホースジョイントを接続しています。
商品名は、耐圧ワンタッチコネクターというものです。
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水槽の水は、10メートルの耐圧ホース(内径15mm)を通り風呂場へ流れます。
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10メートルの耐圧ホース(内径15mm)がこれです。
両端に耐圧ワンタッチコネクターが接続してあります。
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そして次は給水です。
浄水器のマーフィード スタンダードクラシックを使用します。
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風呂場の蛇口には、泡沫蛇口口金セットという商品をつけています。
蛇口口金で検索すれば色々でてくると思います。
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この蛇口口金に浄水器を繋いで、その先に先ほど排水で使用した10メートルのホースを接続します。
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10メートルのホースの先は、このような感じです。
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水槽に静かに給水するためにエーハイムのパイプにストレーナを付け、更にスポンジを被せたものを使用します。
ちなみにエーハイムのパイプは、長すぎるため少し短く切断してます。
エーハイムのパイプには、コック付きのジョイントが接続されていて、水を止める時にかなり便利です。
風呂場まで行き水を止める間に水槽から水が溢れてしまうという恐怖感から開放されます。

このコック付きジョイントを買った後に気付いたのですが、耐圧ワンタッチコネクターにコック付きの商品があるので、そっちを使用したほうがスッキリしそうです。

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以上で水替えの紹介を終わりたいと思います。

90cm水槽の水替えはバケツでやるとかなり大変だと思います。
ホースと浄水器でかなり楽できますので、買って損はないですね。




最後に現在の90cm水槽です。
P1060635.jpg
見えにくいですが、右奥のほうがコケってます・・・
それにしてもキューバパールの成長遅すぎる(汗


To Be Continued...
プロフィール

Author:tomo
ADAに憧れ、水草水槽をやってます。
リンク大歓迎です。


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